昭和28年8月18日東久留米市南沢に生まれる。市立第五小学校、久留米中学校卒業、 昭和50年東京農業大学短期農業科卒業、同年家業の農業に従事。 自民党東久留米支部青年部長、三支連副青年部長、都連青年部中央執行委員等を歴任。 平成11年東久留米市議会議員に初当選(現在3期)、議会運営委員長、総務委員会副委員長、予算特別委員長、決算特別委員長、三多摩地域廃棄物広域処分組合議員等を歴任。 現在、東久留米市議会自民クラブ幹事長、東久留米市国民健康保険運営協議会会長、柳泉園組合議会議長、東久留米市交通安全協会顧問、東久留米市少年野球連盟顧問、東西少年野球連盟顧問、少年野球久留米スターズ副代表、自民党東久留米総支部事務局長。
議会では市民・地域に密着した問題や行財政改革、定員適正化計画などの行政運営に係わる問題を取り上げ発言してきました。 地方分権、少子・高齢化が進む中で多様化する市民ニーズや時代と伴に変わる行政課題に柔軟に対応できる「スリムで効率的な行政」を目指し、市政の構造改革を推進しています。 また、地域では少年野球、スポーツ少年団の指導員として、青少年の健全育成に取り組んでいます。
「夢とやすらぎのあるまちを目指し」 水と緑の保全と自然と調和したまちづくり、子育て支援と青少年の健全育成、小児医療体制の整備・充実、高齢化社会への対応と地域コミュニティーの育成に取り組みます。 「活力あるまちを目指し」 地域性を生かした都市農業・商工業等地域産業の振興、安全で機能的な道路・交通網の整備、市民と行政による協働のまちづくり、行財政改革の推進と民間活力の導入に取り組みます。